青き目神からの天啓

蓬萊の神は、青き目神!
青き目は、大いなる力で世の中を透視する目!
神の言葉!

神天王馨のひと言

←戻る

神のひとりごと「壱」

「蓬萊」は無量のものである。
吾はその中の一人である。
連綿と続く神の一人である。
この神は「我が民」が神としている神である。
神は「我が民」に無量の光(情の光)を
当て無情の世界に害を為す、「我が民」
を、情の世界に落す為に存在するのである。
「我が民」とは二重性を持つ人である。
二重性とは連続する人生ではなく、
俳優のごとくあらゆる人物に扮して
一生を終える人である。
この無情の世界の人々により、神の
御心のままにこの世(娑婆)は動いて
行くのである。

「あるが ままに
 されるが ままに
 こころの ままに」

書:皇紀2673年2月3日